本文へ移動

日章陸運ブログ

ブログ

安全運転祈願してきました

2022-03-17
こんにちは


弊社のイケメン川島
2022年も我が社員さんたちが安全で運送出来ることを祈願してきました




昨年で全国のトラックに関する死亡事故は124件あったそうです。


3日に1回の件数ですね。。


考えればすごい件数ですね

トラックで事故の原因は運転中に別のことを考えていた、音楽やラジオを聴いてる際に運転の集中を切らし事故に遭った、、などが多いみたいですね


死亡事故の発生率が約2.8倍となる夜間の事故は深夜に集中するみたいですので注意ですね

油断は禁物ですね。。

疲労は事故につながりやすいのでしっかり休息をすることが大事ですね


弊社では安全運転に全社員が取り組めるよう講習を開催したりししています。




毎日車に乗っているとついつい油断してしまいがちなので講習なのを行うことに大きな意味があると信じています。

難しいとは思いますが常に安全運転意識ですね。


その意識が命を左右するかもしれませんね



皆さんも安全運転を心がけてくださいね


こんにちは

今回はトラック向け自動運転についての記事を見つけたのでシェアしていこうかなと思います!


トラック向け自動運転技術開発の中国系スタートアップは、日本市場に本格参入するようです。

日本の物流に携わる事業会社や関係機関との連携を強化し、2023年内に東京―名古屋間での自動運転トラック走行実証、24年からは完全無人自動運転トラック走行実証に向けた準備などを行うようです。
実証実験を重ねた上で、実運用開始を検討する予定です。

なぜ参入するのか?
なぜなら日本は2024年問題に直面しているのでそれの解決策の一つとして参入するみたいです。


世界的にも注目されている自動運転ですが、、

オランダやドバイでは自動運転パトカーの導入に前向きで運送業界のみならず他業種でも自動運転が将来において注目されています。

無人コンビニも注目されていてアメリカ、スウェーデンの企業では自動運転移動コンビニの試験運用が進んでいます。

普通車の自動運転の機能よりも優れていて、自動運転トラックは他の車やガードレールなどを高性能センサーやカメラによって正確に認識することで、自動走行を可能にできます!

自動運転の大きなメリットは2つで
コスト削減事故防止に繋がります。


結局ドライバーの労働時間が短くなるので、このままいくとドライバー不足はなかなか解消できず人不足になるので、解消するためには、ドライバーが少なくても運行できる自動運転トラックの参入は将来のために期待が大きいですね。


それと同時にドライバーと言う職がなくなるのではと心配になりますがそういうことではありません。
ドライバーの負担を軽減するための自動運転です。無人ではできないこともたくさんあります。例えば縦列駐車や車庫入れなど。
まだまだ自動運転の技術の課題はあるのが現状です。

人間には勝てない部分がまだまだあります!
ただ人手が不足している中でドライバーさんの負担を軽減してくれる自動運転トラックは今後運送業界を大きく変えてくれるのかなと個人的に思います。



あと10年後には自動運転トラックが普通に走っているということもありそうですね

ーーーーーー日章陸運ってどんな会社?ーーーーーー

大型トレーラーにより「地元茨城県を中心に群馬・栃木・福島・関東全域」の運搬を行っており、品目も食品、紙製品、鋼材、製材、一般貨物等多岐にわたっております。
現在日章陸運ではドライバーを募集しています
仕事に関するご質問やお問い合わせはこちらから気軽に宜しくお願いします
日章陸運
2024年5月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
0
1
8
8
2
8
TOPへ戻る